目次

市民の善の力を拡大する法の力

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第 1 章

1  個人が行ずる善行の力を拡大、
 強化するためには

2  法の力を用いる

3  仏性の存在

4  例えをもって語る

5  仏性を喜ばせる二行

6  仏性があなたの人間関係を
 改善する時の形

7  慈悲心を発する時、
 なぜ忍耐力が必要となるのか

8  仏性と人との関係は契約に
 よって成立する

9  所成Passiveと能成Activeの区別

10 仏性の本質的特性は慈悲

11 「Passiveな法」と「Activeな智慧」
     の両方が自分の中にある場合、
     どう行動するか

第 2 章

1 五種のプロセスを因果によって
       定義する

2 1の名とは

3 なぜ本源の法の因果は
      「すべての因と果」なのか

4 なぜ、Essentials の因果は、
        単なる「因と果」なのか

5 本源の法の因果は
     「一にして二、二にして一」

6 あなたの「偏った因果の行」が
     「すべての因と果」に融合した時

7 あなたの善行の因果に無数の現象
        の因果をリンクさせる

8     人々が本源の法の存在を知らない
        場合、どうなるか

9     格差社会の現実とその解決法

10    時に適った善の行為は
         大きな力をもたらす

11    もしあなたが若く、特殊な才能が
        ある場合 

12    これから社会に出る未来の
        人に向けて

13    あなた自身がアメリカの未来を
  創造せよ

14    なぜ、慈悲でなければならないのか?

15    本源の法を持つことは、
          無量の宝を持つこと

16     因果のネットを伝って
          五大大陸をパトロールする  

17     五種のプロセスの第5
        「情報の識別」

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